スタッフブログ・家づくりコラム
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2010.10.16
お醤油
こんにちは、建設営業部の岸です日中もだいぶ涼しくなり、食欲の秋になりましたねそんなことで今回は以前 紹介させて頂きましたサンショウドーの前にあるEH倶楽部の醤油を紹介させて頂きます。私がこの醤油に出会ったのはちょうど1年前、EH倶楽部に立ち寄った際に上司の方が「この醤油がすごく美味しくて、いつもコレを使っている」とおっしゃられておりまして、試しに一つ購入してみました。塩分8%(一般的な醤油の半分くらいの塩分です)その分、薄口で甘みのある醤油でとてもダシ(カツオ・コンブ)が効いていますとても美味しいです!!!!私は、刺身・シースーが大好物ですので、いつもは溜りで使うことが多いですあ・・・、ついつい業界用語が出てしまいましたお寿司ですね(笑)あとオススメは卵かけご飯にしても絶品ですまた、醤油はとても体に良いですよ8月に参加させて頂いた断食研修で施設の先生が話していたのですが、その先生は、毎日醤油を1本飲んで健康を維持しているそうです一見とても体に悪そうですが、いけないのは体内に入れた塩分を発散させないからダメなだけであって、毎日しっかりとウォーキング等で塩分を体外に出せれば良いそうです!!醤油うことなんですね!! 建設営業部 岸 (さらに…) -
2010.10.13
ニューバースパイル工法
こんにちは。営業部の広瀬です今回は私のお客様にて杭状地盤補強工事を行いましたのでご紹介させて頂きます補強工事はニューバースパイル�工法という仕様にて行いました。この工法は簡単にご説明致しますと はねの付いた鋼管を支持地盤までいれて補強する工法です。位置出ししましたポイントにはね付き鋼管杭を置きます。専用重機にて鋼管を回しながら支持地盤まで打ち込みます。地中の支持地盤の深さが異なる為、鋼管の余り方が違います。余った部分をカットして、鋼管の上蓋を溶接したら完了です。この補強工事が、これから建設する住宅をしっかり支えてくれます。私もお客様の支えになれるように一所懸命お手伝いさせて頂きます今回、写真を使わせて頂く事に快く承諾頂きましたお客様に心より感謝致します本当に有難う御座いました 営業 広瀬 (さらに…) -
2010.10.10
PIONNIEREさん
こんにちは。設計部 久納です今回も、前回に引き続き、食べ物ネタでいきたいと思います今回ご紹介させていただくお店は、三昭堂で工事させていただきました、一宮市のPIONNIERE(ピオニエール)さんです入社してすぐの研修時代にちょうど工事していましたので、今年でオープン4年目のお店です(ヤバイっ年がバレちゃう)白・黒・赤の外観が、とっても素敵ですいろんな雑誌や、カフェぼんなどにも紹介されていますので、知っている方もみえるのではないかと思います中で、お茶をしながらケーキを食べることもできますよショーケースにたくさん並ぶケーキの中でも、私が一番大好きなケーキが・・じゃーん!!フロマージュフロマージュです(写真、陰になってしまいました!!スミマセン)チーズケーキの上に、生クリームと、チーズクリームがのってるんですが、めちゃうまですちなみに、ベースになっているチーズケーキだけでも、販売していますよ(陰になっちゃってますが、手前のです)これだけでも、とってもおいしいです三昭堂のショールームの近くにありますので、興味持たれた方は是非 食欲の秋満喫中 久納でした (さらに…) -
2010.10.4
「大和」に会いに広島へ
こんにちは広報の福永です。少し前になりますが、広島に出向く機会がありました。広島といえば、カキ・アナゴ・紅葉まんじゅう・お好み焼き・カープうどん…などなど。まずはお好み焼きです。つづいては…といきたいところですが、今回は食についてではなくその際に訪れた大和ミュージアムについて書こうと思います。場所は呉市にあり、10分の1戦艦「大和」をはじめとした日本海軍、呉の歴史に関する資料が多数展示されています。まずは向かう途中で見かけた軍艦?呉市には海上自衛隊の基地や造船所があるため、よく見かける光景なのかも知れません。大和ミュージアムに到着。右にある潜水艦は海上自衛隊呉資料館です。肝心の大和ミュージアムは撮り忘れました…。左にちょろっと写ってます!すぐ先には造船所が見えます。巨大なタンカーが停泊していました。いよいよミュージアム内へ。戦艦の模型や、現存している多数の貴重な資料が展示されていました。大和ミュージアムに来た最大の目的、10分の1戦艦「大和」です。全長26.3メートル、設計図や写真を元に可能な限り再現されたそうです。間近で見ると、これでもかという迫力と存在感に圧倒されます。どこから見ても絵になる世界最大最強の戦艦です。艦首には菊の御紋章。後部には四基の巨大なスクリュー。最高速度は約27.3ノットを出します。二階フロアから観覧することもできます。離れたところから見ることで、より一段と大きさを実感。舷側の最大装甲厚さ410mm、水平中甲板部で最大230mm、主砲塔防盾部(正面部)で650mmもの装甲厚があるそうです。2.7センチ連装高角砲は両舷で12基を装備。高角砲と25mm3連装機銃にはシールドが付けられています。煙突においては、直径約180mmの穴がたくさん開いた蜂の巣装甲と俗称される厚さ380mmともされる装甲も備えます。3連主砲塔は最大仰角45度。か、かっこいい…!!!戦艦「大和」は、昭和16(1941)年12月、呉海軍工廠(海軍直轄の工場)で、当時の最先端技術の集大成でありながら極秘裏に建造された世界最大の戦艦です。しかし昭和20(1945)年4月7日、沖縄特攻作戦に向かう途上、米艦載機の攻撃を受け沈没、乗員3,332名のうち3,056名が大和と運命を共にしました。※大和ミュージアム ホームページ内より抜粋。他にも数多くの貴重な資料が展示されていましたが、最後にご紹介するのは戦艦「長門」です。「長門」は「大和」が登場するまで日本最強の戦艦で、2番艦には「陸奥」が存在しました。世界初の40cm砲搭を搭載し、40.6cm連装主砲4基、全長225m、最大幅34m、39,130t、最高速度25ノットを誇ります。終戦まで稼動可能な状態で生き残った唯一の日本戦艦でした。石坂浩二さんが「なんでも鑑定団」で出品された際に自分で買い求め、「大和ミュージアム」へ寄贈した「長門」の軍艦旗が展示されています。戦艦「長門」はとても悲しい最期をたどります。終戦後アメリカに摂取された「長門」は武装解除され、中破したまま修復もされずに最後の戦いへ向かいました。帝国海軍最後の戦艦として挑む相手、それは原子爆弾でした。昭和21年7月1日、太平洋のビキニ岩礁にて行なわれた核実験の標的艦として配置され、瞬間爆発点はセ氏百万度という超高熱を全身に浴びる ことになります。多くの標的艦がなぎ倒され瞬く間に沈んでいく中、「長門」は沈むことなく衝撃波と高熱に耐え抜き、実験終了後も洋上にその姿を留めていました。同年7月25日、今度は水中での爆破実験が行われました。爆心地より200mの地点に配置され、水中で爆発した原子爆弾によって発生した巨大な水柱に他の実験標的と共に飲み込まれました。それでも「長門」は海上に浮かび続けていました。しかし、それが最後の姿となりました。4日後の朝、海上に「長門」の姿は無かったそうです。だれにも見取られること無く、 ひっそりと静かに沈没したものと見られています。戦争が終わっても、孤独に最後まで闘った姿に心をうたれました。というわけで最後はしんみりとしましたが、以上で今回の記事を終わります。 広報デザイン 福永駅弁のあなごめしも美味しいですよ。 (さらに…) -
2010.10.3
芸術の秋
こんにちは、設計の松岡です。先回の予告しましたとおり東京へ行ってきました。今回の目的は建物探訪とギャラリー廻り等などです。以前より気になっていた「国立新東京美術館」通称くにび!です。国立新東京美術館地下鉄 乃木坂 を降りるとそのまま「国立新東京美術館」に吸い込まれていきます。日本設計・黒川紀章 により3年前にOPENした美術館で緑の広場と全面ガラス張りの明るい外観で観客を迎え入れます。この美術館のシンボルマーク「新」は赤い直線で模られアートディレクター佐藤可士和が作成しています。佐藤可士和 エントランスのホールにはゆったりとした空間と数多くのデザインチェアーが配置されています。記念にウェグナーのシェルチェアーにすわり記念撮影! デザインも素敵ですが、座り心地も格別!最高です。国美を堪能した後は東京ミッドタウン方面へ移動します。東京ミッドタウンのガーデン内、その周辺はサントリー美術館、森美術館、ギャラリー間、AXISなどアートやデザイン施設が数多く集まっていてすべた徒歩圏内と言うのも嬉しいところです。今回はそのミッドタウンのガーデン内に位置する「21_21 DESIGN SIGHT」へ行ってみました。この建物は「安藤忠雄」で建物全体の7割が地中に埋まっているユニークな設計になっています。この「21_21」とはトゥーワン・トゥーワンと読むようです(←私は、にじゅういち-にじゅういち と読んでいました)現在ここで開催されているのは「"<a href="http://www.2121designsight.jp/program/id/" target="_blank" title="これも自分と認めざるをえない">これも自分と認めざるをえない"展」です。具体的なないようですが、より快適な暮らしを楽しむために個人を特定する技術や方法が急速に開発されている現代。それは言い換えれば、指紋や静脈といった人の「属性」が、自分自身から切り離され一人歩きする社会が身近に迫っていると言えるだろう。同展はそんな発想をもとに、NHK教育番組「ピタゴラスイッチ」やアート作品「計算の庭」などで知られる佐藤雅彦が、大竹伸朗、アントニー・ゴームリー、緒方壽人といった、アーティスト、研究者、エンジニアなど国内外の様々な専門家の作品と共に、人それぞれの「属性」を発見する機会をつくる!コレ、考えたり思考するのが大好きな方にはお勧め展覧会だと思います。さて、次は表参道ヒルズ西館1階の「ギャラリー80」へ足を運びます。このギャラリー80はヒルズ建設前の同潤会時代からある老舗のギャラリーです。現在ここで、名古屋のクリエーターのグループ展が開催されています。さすが場所も良いのも手伝ってか、平日でもかなりの来場が有ったようです。名古屋のクリエーターズマーケット内で選抜されたアーティストのグループ展で絵画、イラスト、ジュエリー、オブジェなど幅広い作品が一同に展示されています。あれ? どこかで観た作品がありますよw~かなり駆け足での日帰り東京訪問はここを最後に終了です。新幹線最終までの限られた時間ではありましたが、濃厚な1日でした。現在、名古屋では「トリエンナーレあいち」が開催中です。こちらは今月末日までなので是非、行ってみたいと思います。 設計部 松岡でした!次回はトリエンナーレあいちのレポをお届けします! (さらに…) -
2010.9.28
秋がきましたね
こんにちは 黒河ですだいぶ涼しくなりましたね。朝晩は寒いくらいで、体調崩さないようにしてくださいね。さて、秋を探して?ドライブしてきました。白川郷まで行ってしまいました。何度か行きましたが、いつも多くの観光客が訪れています。特に世界遺産に登録されてからはすごいですね。たくさん観光の方が見えますね~。行かれた方は、どんな季節に行きましたか?また、どんな季節に訪れたいですか?私は一度冬に行きたいです。でも「行けるかなぁ」と、思っています。雪で埋まってしまいそうで・・・景色が良くて、気温も良くて、気持ちいい日に来ました。稲作の穂が色づいて、稲刈りもしていましたよ。で、建物のなかでこんな大きな梁が屋根などの構造を支えていました。少し亀裂も見えますが、これで何百年と持つそうです。今こんな1本ものの木材を見かけることは少なくなっています。これから住宅を建てられる方、または建てている方で上棟が終わってから見てくださいね。「この柱や梁がこの建物を支えているんだなぁ~」(名称がわからない場合は監督さんに聞くと教えてくれますよ!もちろん、営業さんや設計士さんに聞いても教えてもらえますよ)と感慨深くなりますよ。木造住宅はたくさんの材料で支えています。昔から同じ工法で、材料や金物が良くなってより頑丈な家になっています。できたら古民家など見ていただき、今の木造住宅のルーツを見ることができると、家造りがもっと楽しくなると思いますよ。ではまた風邪などひかないようにしてくださいね。 まだタオルが必要な黒河でした (さらに…) -
2010.9.25
試験
こんにちは。設計部 夏目です。最近、朝晩は涼しくなり、秋らしくなってきましたねさて、実は今月、2級建築士の製図試験があったのです今年の課題は「兄弟の二世帯と母が暮らす専用住宅(木造2階建)」制限時間 4時間半 で プランを考えて手書きで図面を仕上げなければいけません。少し見えにくいですが…こちらの図面は、資格取得の学校に通い、そこで出た課題です。試験と同じように4時間半で書きあげた図面です。図面はこのような道具で書いていきます。平行定規・勾配定規・製図用シャープペン・テンプレート・刷毛・消しゴムなど…初めは手書きの図面に慣れず、線が太さや濃さを均一に書けなかったのですが2か月弱でここまで書きあげることが出来るようになった事に自分でもビックリしてしまいました製図の講座では、4クラスに分かれていましたが、私達のクラスはホントにみんな仲が良くて…先生も熱心に教えてくださったので、毎回楽しく講座を受けることが出来ましたみんなで分からないことを聞いたり、教えて頂いたり、間違いを指摘しあったり…結果はまだ12月まで分かりませんが、色々学んだ事を仕事に生かしていくことが出来るように頑張っていきます小6の弟が身長168cmにもなっていて少しショックを受けた 夏目でした。 (さらに…) -
2010.9.19
今から来年のために
こんにちは不動産部の横山です。先日、岐阜県恵那市に行ってきましたこの時期と恵那市でピンッときた方はなかなかのツウです方程式で言えば・・・、秋+岐阜県恵那市=栗きんとんあの黄金比ともいえる巾着で絞った形マッタリとした食感思い出すだけで、口の中が大暴れです私は色々有るお店の中で川○屋さんへ御邪魔しました。お店の中には沢山の商品があり、何だかんだいってもベーシックな栗きんとんが最高ですが、僕がそれ以外で1番オススメなのは、筒状に固められたヨウカンの中に絞り込まれた栗きんとんがこれでもかという位入っている商品ですご存知な方もお見えだと思いますが、まだ食された事の無い方是非、お試し下さい。話は本題に移りますが、本題も食に関する話題です。この仕事をさせて頂いて今年で10年目。今までに色々な方とのご縁が有り、沢山の感動が有りました。そんな中で私が以前に仕事をしていた東浦営業所でご縁を頂いたお客様のご紹介をさせて頂きます。そのお客様は大府市にお住まいで、仕事でブドウ園を営まれています。建物の方は借入れの仕方や申請等、特殊な事が多々有り、私の方が勉強になる事ばかりでした。お客様のご家族はというと皆さん良い人ばかりで、本当に仲の良いご家族です。初めてお会いした時は、1番上の御姉ちゃんがまだ中学生だったと記憶していますが、先日お会いした時にビックリする位美人になっていて正直驚きました一番下の子は私の子供と同じ歳なんですが、私の子供と比べてもその成長ぶりにこれまたビックリでしたその他のお子さん達には時間的な事もありお会いする事が出来ませんでしたが、皆さん元気そうでなによりでした。もちろんご主人さんと奥さんは、相変わらず仲が良さそうで・・・。毎年の恒例行事のように年に1度御伺いしているんですが、私がお客様の所に御伺いするのには他にも訳が有りまして、先にも書きましたが、お仕事でブドウ園を営まれています。大府市でブドウ園と言えば、皆さん想像出来るかも知れませんが、あちこちで見られる期間限定のお店を構えた直売所です。期間限定ですので時期的に言えば、7月末頃から早い年には9月初旬まで、平均的には9月末だと少し遅いという期間で営業されています。約2ヶ月間という期間ではありますが、その中でも行くタイミングによっていろいろなブドウが代わる代わる販売されています。しかも御値打ちな値段で!!勿論、モ・ギ・タ・テです!!!私がここのブドウを初めて食べた時、今まで食べてきたブドウが偽物?と思う位の甘ーくて、美味しーいブドウでした。このお客様のご自宅に携わった三昭堂の協力業者さん達もこの時期になると時間を作って毎年買いに行ってくれているそうです。なんとも嬉しい話です。こんな時期のご紹介になってしまい、もう今年は終わってしまっているそうですが、また来年を楽しみに時期が近くなってきましたら、改めてご紹介させて頂きます。 お店の看板です。金之助はお爺ちゃんの名前です。 ご主人さんとお店の写真です。行き方は下記の通りです。知多半島道路 東浦知多インターで下ります。↓下りて直ぐの信号を右折して下さい。(左手にはローソンがあります)↓1つ目の信号(緒川姥池)をまた右折して下さい。↓道なりに約3分位まっすぐ進んで下さい。↓サークルKの有る交差点の信号(米田町1丁目)まで来たらもう少しです。↓そこから更に直進して頂き、1分も走らない位の左手側に上の写真の看板が有ります。夏の時期に知多半島エリアへドライブに行かれた際には、是非とも立ち寄ってみてください。本当にもの凄く甘くて、どれも美味しいブドウばかりです。三昭堂のブログを見て来たと言って頂ければ、多少サービスをしてくれるかもしれませんよ ダイエット中なのに食の話ばかりな横山でした。 (さらに…) -
2010.9.18
今年の夏
こんにちは!!建設営業の岸です。ここ2,3日は昼は少し暑いものの、朝・夜はとても過ごしやすくなりましたね今年の夏は本当に暑かったです!!ニュースでも話題になっていましたが、今年の夏は過去113年間 観測史上 もっとも暑い夏 だったそうです!!絵文字で表すならです(笑)車のエンジンのかかりが悪くなったので、車屋さんにもっていったら暑すぎると車のエンジンのかかりも悪くなるそうです。車も 夏バテ でした。そんな岸は断食研修から戻ってまいりまして、少し健康に気を遣うようになりました★間食をほとんどしなくなりまして、夜の食事は腹8分で抑えるように心がけていますですが、やはり断食直後から体重が増えてきておりまして断食直後はこんな感じだった岸ですが、今は 建設営業 岸元に戻りました(笑) (さらに…) -
2010.9.13
宿題!!
皆さんこんにちは営業の広瀬ですまだまだ暑いですが皆様はいかがお過ごしでしょうか?私は先週ダイビングへ行く予定でしたが、、、台風君が日本海で暴れてしまったので延期しました私は秋から冬にかけての海が好きなので今からが海本番ですさて、話は変わりますが建設部では毎週火曜日に勉強会が行われています。朝7時から1時間程度ですが私は若手の勉強会に参加しています。最近は建物の構造の勉強を工事副部長に教えて頂いてます。そして明日がその勉強会の日なんですが、、、宿題がっしっかり勉強して少しでも多く、お家づくりをご計画されている方のお役にたてる様に努力します何かご不明な点がありましたらお気軽にご質問下さい分ることはすぐに分らないことも調べてすぐにお答えします 営業 広瀬 (さらに…)